■Plugin Everything Thicc Proライセンス
・ダウンロード製品
・納期:約1~3営業日程
■ライセンスタイプ
・新規シングルユーザーライセンス
・新規フローティングライセンス
※フローティングライセンスには、フローティングライセンスサーバーソフトウェアが別途必要です。
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シェイプレイヤー
ネストされたグループやベクタートランスフォームにも対応。ストロークの形状や太さを正確に維持し、どんな解像度でもシャープで太いラインを描画できます。
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テキストレイヤー
テキストのパスに沿って美しいグラデーションストロークを追加できます。テキストを編集するとストロークもリアルタイムで更新されるため、文字の変更にも柔軟に対応。
さらに、After Effectsの強力なテキストアニメーターにも対応しています。
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モーションパス+3Dカメラ
3Dモーションパスでは、各頂点をXYZ軸ごとに細かくコントロールできます。複雑な立体パスも自由に作成でき、3Dカメラのパースペクティブを考慮した自然な動きを実現します。
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完璧なガンマ補正を、あらゆるカラースペースで
Oklab、RGB、HSLなど、使用するカラーパレットに適したカラースペースで正確なガンマ補正を行えます。
直感的に操作できるグラデーションエディターには、カラーの循環やミラーリング、色相シフト、パレットプリセット、自動ガンマ補正など、豊富な機能を搭載。思い通りのカラーグラデーションを効率よく作成できます。
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3種類のユニークなペン&キャップスタイル
ラウンドキャップ×バット型ペン先など、通常では考えにくい組み合わせも自由に設定可能。ペン先とキャップを自在に組み合わせて、オリジナルのラインスタイルを作成できます。
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複雑なトランジションも自由自在
わずかなTrim Pathsのキーフレームだけで、複雑で美しいトランジションを作成できます。
さらに、連続ラスタライズに対応しているため、解像度やアスペクト比を変更しても、品質を維持したまま自由にスケールできます。
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ダッシュ+ドット
ダッシュごとに個別のグラデーションや可変幅を設定し、2D/3Dで自由にクリエイティブな表現を作成できます。各ダッシュは実際のジオメトリとして生成されるため、立体的な表現にも対応。
さらに、Trim Pathsと組み合わせることで、ダッシュやドットの表示範囲やアニメーションをより細かくコントロールできます。
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GPU+MFRによる高速パフォーマンス
ハードウェアの性能を最大限に引き出せるよう徹底的に最適化されたThicc Proは、最新のハードウェア環境でリアルタイムを超える高速レンダリングを実現。MacBook M4では4K・30fpsの映像をリアルタイム以上の速度で処理できます。
さらに、同じシーンをThicc Strokeでレンダリングした場合と比較して、最大5倍高速。しかも、より高い精度で美しい仕上がりを実現します。
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内蔵リピーター
時間、色相、幅、太さ、トランスフォームなどをずらしながら、何百ものコピーを簡単に生成できます。
これらの処理を1回のGPUドローコールで実行することで、膨大な複製を使用する複雑な表現でも、驚異的なパフォーマンスを実現します。
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カスタムグラデーションブレンド
グラデーションのブレンド量を自由に調整できます。ブレンド率を0%にすれば、独自のスタイルを際立たせたり、さまざまなカラーパレットを試したりすることも可能です。
さらに、カラーのループ、リピート、色相シフトにも対応。すべてのカラーストップを一度に変更でき、効率的に個性的なグラデーションを作成できます。
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高度なグラデーションUI ― 自由自在なカラープレイグラウンド
カラースペースやガンマを自在に切り替えながら、自由に色を探求できる高度なグラデーションUIを搭載しています。
さらに、HDRの超高輝度値(1.0超)やグラデーションブレンドにも対応。シームレスなグラデーションの循環を実現する自動ミラーループや、グラデーション処理前に色相を変化させるプリプロセス色相シフトなど、豊富なカラーコントロール機能を備えています。



One-click palette presets to get you started

Thiccの幅調整モード
ラインの太さや幅を、用途に応じて柔軟にコントロールできます。以下の4種類のモードを搭載しています。
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Constant Width:ライン全体を均一な幅に設定
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Start & End:始点と終点の幅を個別に調整
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Start, Middle & End:始点・中間・終点の3箇所で幅をコントロール
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Graph Editor:グラフエディターを使って、ラインの幅をより細かく自在に調整
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ペン形状とキャップスタイルを自由に組み合わせ
ペン形状とキャップスタイルを自由に組み合わせて、さまざまなライン表現を作成できます。
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Round Pen + Round Cap:ラウンドペン + ラウンドキャップ
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Round Pen + Projecting Cap:ラウンドペン + プロジェクティングキャップ
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Flat Pen + Round Cap:フラットペン + ラウンドキャップ
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Flat Pen + Projecting Cap:フラットペン + プロジェクティングキャップ
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Flat Pen + Butt Cap:フラットペン + バットキャップ
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Sphere(3D)Pen:球体形状の3Dペン
異なるペン形状とキャップを組み合わせることで、個性的で多彩なストローク表現を実現できます。
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※掲載されているサンプルは、違いを分かりやすくするため、グラデーションブレンドを適用していない状態で表示しています。
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ペン形状+ジョインモード
ペンの形状とジョイン(接合部)のスタイルを組み合わせて、ストロークのコーナー部分を自在にデザインできます。
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Round Pen + Miter Join:ラウンドペン + マイタージョイン
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Round Pen + Round Join:ラウンドペン + ラウンドジョイン
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Round Pen + Bevel Join:ラウンドペン + ベベルジョイン
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Sphere(3D)Pen:球体形状の3Dペン
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Flat Pen + Miter Join:フラットペン + マイタージョイン
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Flat Pen + Round Join:フラットペン + ラウンドジョイン
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Flat Pen + Bevel Join:フラットペン + ベベルジョイン
ペン形状とジョインモードを自由に組み合わせることで、シャープなコーナーから滑らかな曲線まで、多彩なストローク表現を作成できます。
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2D+3Dダッシュ
After Effectsのカメラに連動した3Dダッシュに対応。カメラのパースペクティブを反映した立体的なストローク表現を作成できます。
一方、2Dダッシュではパースペクティブの影響を受けず、平面的な表現が可能です。
さらに、ダッシュの長さを0.1に設定すれば、細かなドット表現も作成できます。バットキャップを使用した標準的なダッシュにも対応しています。
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■システム要件
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