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Plugin Everything

通常価格 ¥9,020
通常価格 セール価格 ¥9,020
(税込)
SALE 売り切れ

■Plugin Everything Thicc Proライセンス
・ダウンロード製品
・納期:約1~3営業日程
■ライセンスタイプ
・新規シングルユーザーライセンス
・新規フローティングライセンス
※フローティングライセンスには、フローティングライセンスサーバーソフトウェアが別途必要です。

 

 

 

シェイプレイヤー

ネストされたグループやベクタートランスフォームにも対応。ストロークの形状や太さを正確に維持し、どんな解像度でもシャープで太いラインを描画できます。

テキストレイヤー

テキストのパスに沿って美しいグラデーションストロークを追加できます。テキストを編集するとストロークもリアルタイムで更新されるため、文字の変更にも柔軟に対応。

さらに、After Effectsの強力なテキストアニメーターにも対応しています。

モーションパス+3Dカメラ

3Dモーションパスでは、各頂点をXYZ軸ごとに細かくコントロールできます。複雑な立体パスも自由に作成でき、3Dカメラのパースペクティブを考慮した自然な動きを実現します。

完璧なガンマ補正を、あらゆるカラースペースで

Oklab、RGB、HSLなど、使用するカラーパレットに適したカラースペースで正確なガンマ補正を行えます。

直感的に操作できるグラデーションエディターには、カラーの循環やミラーリング、色相シフト、パレットプリセット、自動ガンマ補正など、豊富な機能を搭載。思い通りのカラーグラデーションを効率よく作成できます。

3種類のユニークなペン&キャップスタイル

ラウンドキャップ×バット型ペン先など、通常では考えにくい組み合わせも自由に設定可能。ペン先とキャップを自在に組み合わせて、オリジナルのラインスタイルを作成できます。

複雑なトランジションも自由自在

わずかなTrim Pathsのキーフレームだけで、複雑で美しいトランジションを作成できます。

さらに、連続ラスタライズに対応しているため、解像度やアスペクト比を変更しても、品質を維持したまま自由にスケールできます。

ダッシュ+ドット

ダッシュごとに個別のグラデーションや可変幅を設定し、2D/3Dで自由にクリエイティブな表現を作成できます。各ダッシュは実際のジオメトリとして生成されるため、立体的な表現にも対応。

さらに、Trim Pathsと組み合わせることで、ダッシュやドットの表示範囲やアニメーションをより細かくコントロールできます。

GPU+MFRによる高速パフォーマンス

ハードウェアの性能を最大限に引き出せるよう徹底的に最適化されたThicc Proは、最新のハードウェア環境でリアルタイムを超える高速レンダリングを実現。MacBook M4では4K・30fpsの映像をリアルタイム以上の速度で処理できます。

さらに、同じシーンをThicc Strokeでレンダリングした場合と比較して、最大5倍高速。しかも、より高い精度で美しい仕上がりを実現します。

内蔵リピーター

時間、色相、幅、太さ、トランスフォームなどをずらしながら、何百ものコピーを簡単に生成できます。

これらの処理を1回のGPUドローコールで実行することで、膨大な複製を使用する複雑な表現でも、驚異的なパフォーマンスを実現します。

カスタムグラデーションブレンド

グラデーションのブレンド量を自由に調整できます。ブレンド率を0%にすれば、独自のスタイルを際立たせたり、さまざまなカラーパレットを試したりすることも可能です。

さらに、カラーのループ、リピート、色相シフトにも対応。すべてのカラーストップを一度に変更でき、効率的に個性的なグラデーションを作成できます。

 

高度なグラデーションUI ― 自由自在なカラープレイグラウンド

カラースペースやガンマを自在に切り替えながら、自由に色を探求できる高度なグラデーションUIを搭載しています。

さらに、HDRの超高輝度値(1.0超)やグラデーションブレンドにも対応。シームレスなグラデーションの循環を実現する自動ミラーループや、グラデーション処理前に色相を変化させるプリプロセス色相シフトなど、豊富なカラーコントロール機能を備えています。

 

One-click palette presets to get you started

 

Thiccの幅調整モード

ラインの太さや幅を、用途に応じて柔軟にコントロールできます。以下の4種類のモードを搭載しています。

  • Constant Width:ライン全体を均一な幅に設定
  • Start & End:始点と終点の幅を個別に調整
  • Start, Middle & End:始点・中間・終点の3箇所で幅をコントロール
  • Graph Editor:グラフエディターを使って、ラインの幅をより細かく自在に調整
 
 

ペン形状とキャップスタイルを自由に組み合わせ

ペン形状とキャップスタイルを自由に組み合わせて、さまざまなライン表現を作成できます。

  • Round Pen + Round Cap:ラウンドペン + ラウンドキャップ
  • Round Pen + Projecting Cap:ラウンドペン + プロジェクティングキャップ
  • Flat Pen + Round Cap:フラットペン + ラウンドキャップ
  • Flat Pen + Projecting Cap:フラットペン + プロジェクティングキャップ
  • Flat Pen + Butt Cap:フラットペン + バットキャップ
  • Sphere(3D)Pen:球体形状の3Dペン

異なるペン形状とキャップを組み合わせることで、個性的で多彩なストローク表現を実現できます。

 ※掲載されているサンプルは、違いを分かりやすくするため、グラデーションブレンドを適用していない状態で表示しています。
 

ペン形状+ジョインモード

ペンの形状とジョイン(接合部)のスタイルを組み合わせて、ストロークのコーナー部分を自在にデザインできます。

  • Round Pen + Miter Join:ラウンドペン + マイタージョイン
  • Round Pen + Round Join:ラウンドペン + ラウンドジョイン
  • Round Pen + Bevel Join:ラウンドペン + ベベルジョイン
  • Sphere(3D)Pen:球体形状の3Dペン
  • Flat Pen + Miter Join:フラットペン + マイタージョイン
  • Flat Pen + Round Join:フラットペン + ラウンドジョイン
  • Flat Pen + Bevel Join:フラットペン + ベベルジョイン

ペン形状とジョインモードを自由に組み合わせることで、シャープなコーナーから滑らかな曲線まで、多彩なストローク表現を作成できます。

2D+3Dダッシュ

After Effectsのカメラに連動した3Dダッシュに対応。カメラのパースペクティブを反映した立体的なストローク表現を作成できます。

一方、2Dダッシュではパースペクティブの影響を受けず、平面的な表現が可能です。

さらに、ダッシュの長さを0.1に設定すれば、細かなドット表現も作成できます。バットキャップを使用した標準的なダッシュにも対応しています。

 

 

システム要件

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