■MaxToC4D - 永続ライセンス
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・納期:約1~3営業日程

3ds MaxからCinema 4Dへ、わずか2クリックでシーンを転送
MaxToC4Dは、現在の3ds Maxシーンをわずか2クリックでCinema 4Dへ転送できるプラグインです。
インポート・エクスポート時に発生しがちなさまざまな問題を自動で処理し、面倒な手作業を最小限に抑えながら、高い再現性でシーンを移行できます。
短時間でスムーズにデータを受け渡せるため、3ds MaxとCinema 4Dを組み合わせた制作ワークフローを効率化したい方に最適です。
※動作にはWindows版3ds Maxが必要です。
3ds Max to Cinema 4D Plugin with V-Ray, Corona, Octane, Redshift Support!
制作効率を飛躍的に向上させる、3ds MaxとCinema 4Dの橋渡しツール
MaxToC4Dは、3ds MaxとCinema 4Dを併用するクリエイターのワークフローを大幅に効率化するプラグインです。面倒なシーン変換作業を簡単にし、制作時間を短縮するとともに、新たな表現や活用の可能性を広げます。
主な特長
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わずか2クリックで3ds MaxのシーンをCinema 4Dへ転送
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対応バージョン
- 3ds Max 2015〜2026
- Cinema 4D R17〜2025
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主要レンダラーに対応
- V-Ray
- Corona
- OctaneRender
- Redshift
- 3ds Max向けに制作された豊富な3Dモデルを、Cinema 4Dで手軽に活用
- 3ds Maxの高度なモデリング・制作機能を活かしながら、Cinema 4Dへスムーズにシーンを移行
- その他、多数の便利な変換・連携機能を搭載
MaxToC4Dがあれば、3ds MaxとCinema 4Dそれぞれの強みを最大限に活かした、より柔軟で効率的な制作環境を実現できます。
MaxToC4Dはこんな方におすすめ
MaxToC4Dは、3ds MaxやCinema 4Dを使用するすべての3Dクリエイターのためのプラグインです。両ソフトを活用している方はもちろん、どちらか一方だけをメインに使っている方にも、制作効率を向上させるメリットがあります。
3ds Maxユーザーの方へ
3ds Maxで制作したシーンを、わずか2クリックでCinema 4Dへ転送できます。
Cinema 4Dの高速なレンダリング環境や豊富なオブジェクトライブラリ、標準搭載のヘア・芝生生成機能などを活用することで、3ds Maxだけでは得られない新たな制作ワークフローを実現できます。
Cinema 4Dユーザーの方へ
用途によっては、3ds Maxの高度なモデリングツールを利用したい場面もあるでしょう。
また、これまでに制作した3ds Maxの資産や、建築モデルをはじめとする**.max形式**の3Dモデルをお持ちの場合も、MaxToC4Dなら現在のCinema 4Dプロジェクトへスムーズに取り込めます。
既存の3Dアセットを有効活用しながら、制作の自由度と効率を大きく向上させることができます。
V-Rayマテリアルもスムーズに変換
※3ds MaxにV-Rayがインストールされている必要があります。
V-Rayマテリアルが適用されたシーンや3Dモデルも、そのままCinema 4Dへ転送できます。
転送時には、V-RayマテリアルをCinema 4D標準マテリアルへ自動変換。面倒な再設定を最小限に抑え、スムーズに制作を続けられます。
V-Rayシーンをすばやくプレビュー
V-Rayマテリアルを自動変換して、作業時間を大幅短縮
3ds MaxのV-Rayマテリアルや各種レンダリング設定を、V-Ray for Cinema 4Dの近い設定へ自動的に変換します。また、3ds Max標準マテリアルについても、できる限り元の見た目を再現できるよう変換が行われます。
完全に同一の結果を保証するものではないため、一部のマテリアルや設定は手動で微調整が必要になる場合があります。しかし、ゼロから設定し直す手間を大幅に削減できるため、変換作業にかかる時間と労力を大きく節約できます。
MaxToC4Dなら、V-Rayシーンを素早くCinema 4Dへ移行し、効率的なワークフローを実現できます。
■システム要件