■Emoji Library
・ダウンロード製品
・納期:約1~3営業日程
■ライセンスタイプ
・Single User License
・Floating License
※Floating LicenseにはFloating Licenseサーバーソフトウェア別途が必要になります。
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ワンクリックで簡単に追加
たった1クリックで、絵文字をPNGファイルとしてAfter EffectsまたはPremiere Proのプロジェクトに追加できます。
複雑な設定や読み込み作業は不要。必要な絵文字をすばやく配置できるため、制作にすぐ取り掛かれます。
シンプルかつスピーディーなワークフローを実現します。
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検索・カテゴリーフィルターに対応
目的の絵文字を検索機能やカテゴリーフィルターで素早く見つけられます。
豊富なライブラリの中から、必要な絵文字を数秒で検索し、スムーズにプロジェクトへ追加できます。
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スキントーンに対応
使用したいスキントーンを自由に選択できます。
6種類のスキントーンから好みの色を選べるため、シーンやキャラクターに合わせた絵文字を簡単に使用できます。
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Emoji Libraryが選ばれる理由
Emoji Libraryは、After EffectsとPremiere Proの両方で利用できる、豊富な絵文字ライブラリです。
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After EffectsとPremiere Proに対応
- 両方のアプリケーションで同じライブラリを利用できます。
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9,000点以上の高解像度絵文字を収録
- 3種類のオープンソース絵文字セットから、9,000点以上の高品質な絵文字を利用できます。
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ワンクリックで簡単に追加
- 必要な絵文字をクリックするだけで、すぐにプロジェクトへ追加できます。
シンプルな操作で、豊富な絵文字を素早く活用できるのがEmoji Libraryの大きな特長です。
よくある質問(FAQ)
絵文字は商用利用できますか?
はい、商用利用が可能です。
ただし、収録されている絵文字セットごとに適用されるオープンソースライセンスが異なります。詳細な利用条件については、各ライセンスをご確認ください。
Appleの絵文字は利用できますか?
いいえ。Appleの絵文字はオープンソースではないため、本プラグインには含まれていません。
Appleの絵文字画像を利用するには、Appleの法務部門から許可を取得する必要があります。
絵文字はどの形式で保存されますか?
プロジェクトへ絵文字を追加すると、**PNG形式(.png)**でダウンロードされます。
After EffectsまたはPremiere Proのプロジェクトへ送信すると、ネットワーク経由でPNG画像がダウンロードされ、プロジェクトファイル(.aepまたは**.prproj**)と同じフォルダー内に**「emoji」**ディレクトリが自動作成されます。
ダウンロードされた絵文字画像はそのフォルダーに保存され、解像度は約500×500ピクセルです。
■システム要件
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