■PWMedia FontReplacer
・ダウンロード製品
・納期:約1~3営業日程
■ライセンスタイプ
・新規シングルユーザーライセンス
・新規フローティングライセンス
フローティングライセンスには、フローティング ライセンスサーバー ソフトウェア別途が必要になります。

プロジェクト内のすべてのフォントを一括管理。検出・取得・置換・収集まで、これひとつで完結。
01. フォントの対象を選択
プロジェクト全体、または現在のコンポジション内で置き換えたいフォントを選択します。1つでも複数でも指定できます。

02. 置き換え先のフォントを選択
「Suggest(おすすめ)」または「Recent(最近使用したフォント)」で絞り込み、フォントファミリーとスタイルを選択できます。適用前にライブプレビューで変更内容を確認できます。

03. フォントを置き換え
すべてのコンポジションに一括で適用できます。操作は1回の「元に戻す(Undo)」で取り消し可能です。置き換えた内容はすべて「Replacements」に記録されます。

フォントの置き換えだけではありません。
フォントを取得
After Effectsを離れることなく、不足しているフォントをインストールできます。
Expressionの修正
Source Textエクスプレッション内のフォント名を置き換え、スペルミスもワンクリックで修正できます。
アニメーションテキストに対応
Source Textのキーフレームや時間経過によるテキスト変更にも対応しています。
フォントを収集
使用されているすべてのフォントを1つのフォルダーにまとめて収集。さらに、フォントの使用状況と置き換え履歴をCSVレポートとして出力できます。
使用箇所を表示
指定したフォントが使用されているコンポジション、レイヤー、エクスプレッションへすぐに移動できます。
スマート候補
フォント名だけでなく、実際の見た目の類似度も考慮して最適な代替フォントを提案します。
複数フォントに対応
テキスト内で文字ごとに異なるフォントが設定されている場合でも、それぞれを正しく処理します。
ウェイトを維持
BoldはBold、LightはLightのまま、自動で適切なウェイトへマッピングして置き換えます。
テンプレート
フォントの置き換えルールをテンプレートとして保存し、複数のプロジェクトで再利用できます。
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不足しているフォントも、その場で取得
Adobe Fonts、Google Fonts、Fontsource、Fontshareなどの無料フォントサービスを横断検索し、After Effectsのパネルから直接インストールできます。お手持ちのライセンスフォントが保存されたフォルダーを指定して読み込むことも可能です。
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Adobe Fonts、Google Fonts、Fontsource、Fontshare の無料フォントを横断検索
- After Effectsを離れることなく、ワンクリックでインストール
- ライセンスフォントを保存したフォルダーからの読み込みにも対応
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エクスプレッションとスペルミスを修正
Source Textエクスプレッション内のフォント名を置き換えられます。フォント名のスペルミスを検出した場合は、「Fix」ボタンをクリックするだけで正しいフォント名へ修正できます。
- Source Textエクスプレッション内のフォント名を自動で置き換え
- フォント名のスペルミスを検出し、項目ごとにワンクリックで修正
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使用フォントをまとめて収集
プロジェクトで使用されているすべてのフォントを1つのフォルダーへ収集します。さらに、フォントの使用箇所や置き換え履歴をCSVレポートとして出力できるため、引き継ぎやアーカイブにも便利です。
- 使用されているすべてのフォントファイルを1つのフォルダーに収集
- どのコンポジション・レイヤーで使用されているかをCSV形式で一覧化
- フォントの置き換え履歴を完全に記録し、引き継ぎやアーカイブに活用可能
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一度設定すれば、どのプロジェクトでも再利用
フォントの置き換えルールをテンプレートとして保存し、ワンクリックで他のプロジェクトにも適用できます。
- 複数の「置き換え元 → 置き換え先」ルールをまとめて登録
- 保存したテンプレートをあらゆるプロジェクトで再利用可能
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■システム要件
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