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Othman Ahmed

通常価格 ¥5,830
通常価格 セール価格 ¥5,830
(税込)
SALE 売り切れ

■TypePlayライセンス
・ダウンロード製品
・納期:約1~3営業日程
■ライセンスタイプ
・新規シングルユーザーライセンス
・新規フローティングライセンス
フローティングライセンスには、フローティングライセンスサーバーソフトウェアが別途必要になります。

 

高度なウェーブベースのテキスト&プロパティアニメーター

TypePlayは、ウェーブ(波形)を利用して、テキストやレイヤーのプロパティに動きを加える強力なアニメーションエンジンです。

数十種類のウェーブタイプやイージングモード、方向制御、個別コントローラー、マスターリンク機能を搭載。さらに、リアルタイムでアニメーションを確認できるインタラクティブプレビューにも対応しています。

また、作成したアニメーション設定を保存・読み込み・管理できるフルプリセットシステムも備えており、お気に入りのアニメーション設定をいつでも簡単に再利用できます。

 

 

機能

コアアニメーション

  • 20種類以上のウェーブアルゴリズム – Sine、Cosine、Bounce、Perlin Noise、Heartbeat、Chirp、Wave Packetなど、多彩な波形を搭載。
  • 文字単位で適用 – ウェーブを1文字、単語、行ごとに個別に適用できます。
  • ライブプレビュー – After Effectsに適用する前に、アニメーションの動きをリアルタイムで確認できます。
  • 入力して即プレビュー – 好きなテキストを入力するだけで、設定したアニメーションをその場で確認できます。

マニュアル&高度なコントロール

Tips & Tricks

  • スライダーをダブルクリックすると、値を瞬時に「0」にリセットできます。
  • スライダー横の数値ボックスに直接数値を入力することで、より正確な値を設定できます。
  • Alt + ドラッグでスライダーを操作すると、アクティブなすべてのプロパティに同じ値を一括適用できます。
  • Alt + Applyを使用すると、既存のアニメーションを削除せずに設定を更新できます。
  • アニメーションの調整が完了したら、Live Previewのヘッダーを折りたたむことで、パネルのスペースを有効活用できます。
  • Wave + Easing – 2種類の異なるウェーブ形状を、それぞれ独立したイージングカーブと組み合わせることで、複雑でノンリニアな動きを作成できます。
  • Wave Envelope – Attack、Hold、Releaseを設定することで、キーフレームを1つも使わずにウェーブを自動的に出現・維持・消失させることができます。
  • Master Ctrl – すべてのコントローラーを1つのNullオブジェクトにリンクし、シーン全体のアニメーションを1か所からコントロールできます。
  • Circular Motion – Continuousモードでは、現在使用していないWave TypeとEasingが自動的にグレーアウトされるため、必要な設定に集中できます。

 

デザイン思想

インターフェース構成

TypePlayのインターフェースは、コンパクトかつモジュール式に設計されています。

  • Live Preview Monitor(ライブプレビューモニター) – カスタムテキストを入力し、適用前にウェーブアニメーションをリアルタイムで確認できます。
  • Property Selection(プロパティ選択) – Position(位置)、Scale(スケール)、Rotation(回転)、Opacity(不透明度)、Skew(傾斜)、Fill Color(塗りの色)、Tracking(トラッキング)などのプロパティを選択できます。
  • Wave Settings(ウェーブ設定) – Sine、Bounce、Perlin Noiseなど、20種類以上の独自アルゴリズムから選択し、イージングや方向を調整できます。
  • Wave Parameters(ウェーブパラメータ) – ダイナミックなスライダーを使って、Amplitude(振幅・強度)、Frequency(周波数・速度)、Phase(位相・オフセット)を細かく調整できます。
  • Action Footer(アクションフッター)APPLY:ワンクリックで選択したレイヤーに設定を適用。高パフォーマンスなExpression Rigを実現します。
  • MASTER CTRL(マスターコントロール) – Null Objectを作成して複数のレイヤーを一括制御し、シーン全体でパラメータを同期できます。
  • CENTER ANCHOR(センターアンカー) – レイヤーのアンカーポイントを自動的に中央へ配置。テキストの長さに関係なく、ウェーブが正確に動作するようにします。
  • LIBRARY(ライブラリ) – カスタムプリセットを保存・呼び出しでき、お気に入りのモーションスタイルをワンクリックで利用できます。

 

 

システム要件

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