■Coremelt ModelX ライセンス
・ダウンロード製品
・納期:約1~3営業日程
■要件
システム要件

Final Cut Pro向け 次世代3Dモデル&PBRマテリアル/ライティング
CoreMelt ModelX は、Final Cut Pro X上のタイムラインで3Dモデルを直接操作できる、革新的な3Dツールキットです。付属の USDZモデル を読み込み、簡単なアニメーションを追加し、CoreMeltが用意した カメラおよびライティングのプリセット から選択するだけで、すぐに高品質な3D表現を実現できます。
モデルは実世界の寸法に基づいて作られており、高品質なPBR(Physically Based Rendering)マテリアルを採用しています。これは、Unreal Engine 5、Frostbite、Unity HDRP といったハイエンドなゲームエンジンでも使用されているマテリアル技術です。
さらに、HDRI(ハイダイナミックレンジ画像)を使用したイメージベースドライティングと組み合わせることで、極めてリアルな結果を得ることができます。すべての設定は自由に細かく調整・カスタマイズでき、無料で入手可能なものを含む多くのサードパーティ製アセットも活用可能です。
CoreMelt ModelX の主な機能
- USDZ / USDC / OBJ / STL ファイルの読み込みに対応
- 環境マップを変更して、ライティングや反射を調整(環境マッププリセット付属)
- 3点照明など、一般的なライティングセットを含むライティングプリセット
- レンズタイプ、被写界深度、フォグなどを含むカメラプリセット
- ワンクリックで適用できるマテリアルプリセットライブラリ
- 複数の方法を使って、数秒で3Dモデルのテクスチャを差し替え
- 既存の3Dモデルにロゴやテキストを即座に追加
- シンプルで分かりやすいユーザーインターフェース

CoreMeltには、ModelXでFinal Cut Pro向けに最適化された高品質な3Dモデルを50点収録しています。さらに、オプションのモデルパックを追加購入したり、Sketchfab などの3Dモデル配布サイトから USDZモデルを入手・読み込むことで、3Dシーンのバリエーションを自由に拡張できます。
フォトリアル表現、モーショングラフィックス、ハイパーリアル、カートゥーン調のゲーム風ビジュアルまで、目的に応じて 数千点に及ぶモデル から最適なものを選び、シーン制作に活用できます。
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