New at Toolfarm: Wild Construct Entropy – Advanced Particle Engine for After Effects

 

After Effects向けパーティクルツール「Wild Construct Entropy」がToolfarm Japanに登場

Toolfarm Japanでは、新たにWild Construct Entropyの取り扱いを開始しました。

Entropyは、Adobe After Effects向けに開発されたモダンなパーティクルツールです。モーションデザインやVFX制作において、ポイントやシェイプ、煙、トレイルなど、さまざまなパーティクル表現を作成できます。

パーティクルの発生位置・動き・見た目を設定することで、Entropyが時間の経過に合わせてパーティクルの動きを計算。複雑な動きも柔軟にコントロールしながら、さまざまなビジュアルエフェクトを制作できます。

Wild Construct Entropyとは?

Entropyは、After Effectsでパーティクルアニメーションを制作するためのツールです。

パーティクルが「どこから始まり」「どのように動き」「どのように見えるのか」を設定することで、時間の経過に応じた動きを計算し、アニメーションとして表現できます。

モーションデザインからVFXまで、パーティクルを使った幅広い表現に活用できます。

ポイントやシェイプ、煙、トレイルを表現

Entropyでは、単純なポイントの動きだけでなく、さまざまなビジュアル表現にパーティクルを活用できます。

  • 動くポイント
  • シェイプを使ったパーティクル
  • 煙のような表現
  • パーティクルによるトレイル
  • 動きのある抽象的なビジュアル

パーティクルの動きや外観をコントロールすることで、映像作品やモーショングラフィックスにさまざまな動きを加えることができます。

パーティクルの「発生・動き・見た目」をコントロール

Entropyでは、パーティクルをどこから発生させるのか、どのように動かすのか、どのような外観にするのかを設定できます。

そして設定した条件をもとに、Entropyが時間の経過に合わせてパーティクルの動きを計算します。

パーティクルの動きを細かく設計しながら、After Effects上で独自のアニメーションを作りたいクリエイターに適したツールです。

モーションデザインやVFX制作に

Entropyは、パーティクルを使ったモーショングラフィックスやVFX表現を制作するクリエイターに活用できます。

抽象的なパーティクルアニメーションから、煙やトレイルのようなエフェクトまで、用途に応じてさまざまな表現を作成できます。

After Effectsでパーティクル表現の幅を広げたい方は、ぜひEntropyをチェックしてみてください。

Wild Construct EntropyをToolfarm Japanで

Wild Construct Entropyは、After Effectsでパーティクルを使ったモーションデザインやVFX表現を制作するための新しいツールです。

パーティクルの発生位置、動き、見た目をコントロールし、時間の経過による動きを計算することで、さまざまなパーティクルアニメーションを制作できます。

Toolfarm Japanでは、Wild Construct Entropyの販売を開始しています。

After Effectsで新しいパーティクル表現に挑戦したい方は、ぜひ製品詳細をご覧ください。

 

 

 

Wild Construct Entropy

パーティクルは、もっと楽しくあるべきです。

Wild Construct Entropyは、After Effects向けに開発された次世代のパーティクルツールです。動きを自在にコントロールし、何度でも調整・再編集・再利用できる、自由度の高いパーティクルワークを実現します。

シミュレーションとレンダリングはどちらもGPUで処理。プレビューウィンドウではリアルタイムに再生できるため、結果を待つのではなく、動いている映像を確認しながら、その場でショットをコントロールできます。

After Effects 2025および2026に対応。

Entropyは買い切りライセンス

  • 永久ライセンス:2年間のアップデートを含みます。
  • 2台まで利用可能:1つのフローティングキーで最大2台のマシンをアクティベートできます。

 

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